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自社HPで反響をガンガンとる方法とは

ポータルサイト自社ホームページ露出媒体

他社と自社で何が違う?魅力的なサイト作り

他社より魅力的に見えるサイト作り! 結論から言おう。勝ち組不動産会社のサイトに共通している特徴は下記の3点 【特徴1】エリア・条件に特化して得意分野を明確に打ち出している。複数ある場合は、それぞれの得意分野に合わせて複数のHPを作成している。 【特徴2】1つ1つの物件情報が丁寧である。コメントが多い、写真がおおい。 【特徴3】得意分野を証明するようなタウン情報などオリジナルコンテンツを持っている。

あなたのHPにアクセスしてくるお客様は、スモールキーワードで
着地したユーザーだということを思い出してほしい。

これらのユーザーは、目的、条件が比較的明確になっており
少なくともこの街に住もうと考えている人だ!

TOPページで何を伝えるか? 1.「●●県のほとんどの物件を網羅しています!」 これ、最悪です。スーモやホームズと勝負しようとしているんでしょうか?広域をカバーしていることは、ユーザにとっては全く意味がありません。 地域に特化されているからこそ、ユーザーは安心するんです。 2.3秒ルールに耐えない 会社やお店の強みや特徴がなかなか認識できない。消費者は、あなたのサイトだけをチェックしているわけではありません。必ず、競合会社を含め、3社程度は比較検討しています。訪問して、どういう会社なのか、何が得意分野なのかわからなければ他のサイトに行ってしまいます。 3.自己満足の抽象的な表現 「わが社はお客様にご奉仕して」「最高のご満足を提供」などあいまいで耳触りのいい言葉が多い。この手のHPは非常に多いんです。悪いわけではありませんが、消費者には何も響いていません。

TOPページは上記のようになってはならない。
しっかり設計して作成しなければ他のサイトに逃げてしまう。
本当に反響をとりたいのであればTOPページだけは、テンプレートではない、御社オリジナルの不動産ホームページ制作で、しっかり設計して作成するようにした方がいい!

これは、私たちの経験では、ほとんど例外なく当てはまります。
過去テンプレート型のHPを安く提供していたが、安くきれいには作成できる。
だが、反響がとれるか、というとこれでは取れないのです。

物件情報で何を伝えるか? お客さんは、ホームページを見て物件が欲しくなるのではなく、その物件に入居した自分の姿を想像して欲しくなるものです!

部屋でテレビを見ている時の様子ベランダで外を眺めている時の様子

自分が朝通勤している時の様子週末に

だからこそ、物件写真や、あなたのコメントが重要になるのは
ポータル出稿の時と全く同じなのです!

オリジナルコンテンツでライバルに勝つ 加えて、貴社独自の「タウン情報ブログ」を作成することをお勧めする。これは、上記の「通勤している様子」「買い物している様子など」、その街で生活する楽しさを想像しやすくしてくれるからである。

また、これらの貴社オリジナルの情報はGoogleが高く評価してくれるため、先ほどのスモールキーワード対策にも効果を発揮する一石二鳥の方式だ。
このタウン情報はすぐに出来上がるものではなく、コツコツ地道に作成していくことになるが、1年後、2年後の貴社にとっての大きな資産になるものです。

なぜなら、
他社が後から同じことをやろうとしてもやはり1年、2年とかかるからだ。

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